Red Hatトレーニングキャンペーンのお知らせ

Red Hat社トレーニングコースのご紹介です。

お薦めトレーニング

Red Hat社トレーニングについて

弊社、日本サード・パーティ株式会社はRed Hat社の公式トレーニングパートナーとして、「品川トレーニングセンター」「江坂トレーニングセンター」にて全てのトレーニングを実施しております。

 

2018年度ランキング

2018年度(2018年4月~11月)を振り返り、ご受講者が多かったランキングを紹介致します。

ランキングコースコードコース名
1
RH199/RH200
RHCSA 速習コース / RHCSA 速習コース + RHCSA 認定試験
2
DO180
Introduction to Containers, Kubernetes, and Red Hat OpenShift
3
DO407/DO408
Automation with Ansible I / Automation with Ansible I +認定試験
4
DO280/DO281
Red Hat OpenShift Administration IRed Hat OpenShift Administration I+認定試験
5
RH124
Red Hat システム管理 I

1位は定番のRHEL管理者トレーニングのRH200でした。また本年度の特徴としては、2位のDO180や4位のDO280の「コンテナ技術」のコースの人気があり、ランクインしております。今後もDevOps環境の基盤となるOpenShiftについては、注目度が高まっていくかと思います。

また、「自動化」というキーワードもさまざまな分野で紹介されることも多かったです。Red Hat社としては「Ansible」のトレーニングが充実しており、3位のDO407のコース、後続コースのDO409 (Automation with Ansible II: Ansible Tower)も展開されております。

 

Red Hat社トレーニングキャンペーンについて

今年も多くのエンジニアの皆さんにご受講いただいたRed Hat社公式トレーニングですがキャンペーンを実施致します。

弊社Webページからのお申込みに際して、『キャンペーンコード【RHJTP1644】を活用してお申込みいただくと、2019年3月末までに実施されるレッドハット社公式トレーニングおよび認定資格試験を「10%OFF」でご受講いただけます。

**弊社Webページのお申込みに限ります。

**お申込みを頂いてからの座席確認、確保となりますのでトレーニングによっては満席の可能性がございます。

 

コース詳細や開催スケジュールはこちらよりご確認ください!

 

ご希望のコース情報をクリックいただくとコース詳細や開催スケジュールの確認、受講日程をご選択の上で受講お申し込みが可能です。
受講者情報を登録される際に「お申込みコース内容」の「備考欄」にキャンペーンコード【RHJTP1644】を入力ください。

 

みなさまのお申込みをお待ちしております!