SAP Learning Hubを使った情報システム部向けSAP研修

SAP Training for IT Departments

任されたSAPを、
自分たちの手に。

このサービスは、お客様ご自身の SAP Learning Hub を使い、講師のみを提供するサービスです。
情報システム部の皆さまが、SAPを自分たちで理解し、支えていけるように。そのための研修をご用意します。

SAP Learning Hubの教材・演習環境を活用

JTPの講師が、研修をサポート

学びを、日々の運用につなげる

For IT Departments

SAPを支えているのに、SAPを学ぶ機会がない

こんなお悩み、ありませんか?

01

導入はベンダー任せで、社内にSAPが分かる人がいない

JTPの講師がいれば、SAPの全体像が社内の知識に。

02

部署全員に公式トレーニングを受けさせる予算はない

JTPの講師だけなら、部署ぐるみの研修も現実的に。

03

ベンダーとの打ち合わせで、話についていけない

JTPの講師となら、専門用語が共通の言葉に。

What to Learn

情報システム部だからこそ、押さえてほしいこと

SAPを支える立場に必要な知識を、目的に合わせて組み立てます。

01

業務のつながりデータの流れをつかむ

販売・購買・会計のデータが、どうつながって流れるのか。業務とシステムの関係を理解します。

02

技術の土台仕組みの全体像を知る

システムの構成、SAP Fiori(SAPの画面の仕組み)、権限の考え方など、運用に欠かせない土台を学びます。

03

自社向けの組み合わせ必要なところだけを学ぶ

たとえば「S/4HANA概要」と「テクニカル概要」を組み合わせ、情報システム部向けに組み直すこともできます。

Our strengths

このサービスが選ばれる、6つの理由。

01

講師は全員、SAP認定トレーナー

専門知識と指導力を備えた講師が、理解度に合わせて伴走します。

02

20年以上にわたるSAPトレーニングの実績

長年の経験に基づく、実務につながる確かなトレーニングです。

03

SAP Learning Hubで扱えるコンテンツ、80以上

豊富なコンテンツから、目的に合った学習テーマをご提案します。

04

自由なコンテンツアレンジ

コンテンツの合体・省略など、組織の課題に合わせて柔軟に設計できます。

05

自由な日程調整

社内の予定やプロジェクトの進行に合わせ、日程を調整できます。

06

オンライン、オンサイト、教室での開催

オンライン、オンサイト、品川会場の教室から実施方法を選べます。

How it works

ご利用までの流れ

まずは学習の目的や現在の課題をお聞かせください。ご契約から実施まで、担当者がご案内します。

ご相談

学習の目的、対象となる方の人数、現在の課題、お悩みなどをお聞かせください。

SAP Learning Hubのご契約

まだお持ちでない場合は、ご契約の方法からご案内します。すでにお持ちであれば、この手順は不要です。

コンテンツと日程のご相談

教材のご利用範囲、どの順番で、何をめざして進めるかを一緒に検討します。

トレーニングの実施

講師が付いて、教材と演習環境(SAP Learning Hub)を使って進めます。

Course lineup

モデルコース

ご要望の多いコンテンツをあらかじめアレンジしたコースを80以上ご用意しています。あくまでもアレンジの一例です。お客様のご要望に合わせて、さらにアレンジすることができます。

Let’s talk

まずは、部署の課題をお聞かせください。

人数、担当範囲、いま困っていることに合わせて、研修の進め方をご提案します。

お問い合わせはこちら →